社員が自分の考えを提案し、上司や同僚が耳を傾けるチームのイメージイメージ

SPECIAL VIDEO FOR BUSINESS LEADERS

「社員のやる気が見えない」と感じている経営者へ

社長ひとりの熱意を、
会社みんなの
原動力へ。

管理職・マネージャーの力量だけに頼らず、
社員が自ら動きたくなる組織へ。
今日から見直せる「3つの方法」を動画でお届けします。

LINE登録者限定社員の意欲を育てる 3つの方法
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人がつながる。
会社が動き出す。

01 経営の想いを届ける
02 方針への理解を深める
03 組織の一体感を育てる

DOES THIS SOUND FAMILIAR?

「社員の本音が、見えない。」
こんな場面に、
心当たりはありませんか。

会社をよくしたい。そのために、社員の声を聞きたい。
けれど、面談や日々の会話で返ってくるのは、
あなたの想いとは少し違う言葉だったりする。

01 / 本音を聞きたいのに

「特にないです。」

せっかく時間をつくった個人面談。「会社に対して何か思うことは?」と聞いても、会話が続かない。納得しているのか、諦めているのかさえ分からない。

02 / 不満の奥が見えない

「給与が上がらない。」
「上司は分かっていない。」

不満は出てくる。でも、本当は何を期待しているのか、何を変えれば前に進めるのか。その先の話に、なかなかたどり着けない。

03 / 方針を伝えても

「また、上が
決めたことですよね。」

会社の未来を考えて始めた取り組みなのに、反応はどこか冷めている。なぜ必要なのか、どんな会社にしたいのかが、共有できていない気がする。

残り3つは横にスワイプ
04 / 06
04 / 挑戦してほしいのに

「言われたことは、
やっています。」

日々の仕事は回っている。それでも、改善の提案や新しいアイデアが出てこない。「もっと主体的に」と伝えるだけでは、何も変わらない。

05 / 部署ごとに違う空気

「あのチームは、
うちとは違うから。」

同じ会社なのに、上司によって情報の伝わり方も、仕事への温度感も違う。部署の壁を越えて、一緒に進んでいる実感が持てない。

06 / 頑張る人の将来が心配

「この会社で、
成長できるのだろうか。」

期待していた社員が、いつの間にか将来を語らなくなる。力を発揮してほしい人ほど、会社の外に可能性を探しているのではないかと気になる。

気になるのは、言葉そのものよりも、
その奥にある「会社への期待」が、
薄れているかもしれないこと。

WHAT SILENCE CAN HIDE

声が出なくなったあとに、
失われていくもの。

「不満を言わなくなったから、大丈夫。」
そう見えても、社員の中では別の変化が起きているかもしれません。

声を出さなくなる

「言ってもムダ」と、
意見をしまい込む。

気づいたことがあっても、伝えない。現場の小さな課題や改善のヒントが、経営層から見えにくくなっていきます。

挑戦を控える

「余計なことはしない」と、
仕事の幅を狭める。

新しいアイデアを試すより、決められた仕事をこなすことを選ぶ。効率や生産性を見直す機会も、生まれにくくなります。

将来を描けなくなる

「ここでは成長できない」と、
別の場所を考える。

会社の未来に自分を重ねられなくなる。向上心のある社員が、別の環境を求めるきっかけになることもあります。

目を向けたいのは、目の前の「やる気」だけではありません。
社員がこの会社に期待し、
自分の力を発揮したいと思える関係です。

YOU HAVE ALREADY BEEN TRYING

面談も、方針説明も、
やってきた。
それでも、届かないあなたへ。

社員を大切にしたい。もっと力を発揮してほしい。
だから、話す時間をつくり、会社の未来を伝え、管理職にも働きかけてきた。

それでも手応えがなければ、「自分の伝え方が悪いのか」「もっとマネージャーを育てなければ」と、さらに努力を重ねようとしてしまう。

その前に、一度だけ見直してほしいことがあります。
あなたの想いは、誰を通じて、どんな形で、社員に届いているでしょうか。

WHY THE GAP HAPPENS

同じ会社、同じ方針。
それでも生まれる、
受け取り方の差。

管理職やマネージャーには、それぞれ異なる経験・価値観・スキルがあります。「何を伝えるか」「どこまで説明するか」「どんな言葉を選ぶか」が違えば、社員に届く内容や温度感も変わります。

ある部署では、方針の背景まで話されている。別の部署では、やることだけが伝えられている。同じ取り組みでも、社員が感じる納得感は同じとは限りません。

こうした伝達のばらつきが、意欲の差につながることがあります。個々の管理職の働きかけに加えて、全社員が同じ想いに触れられる接点を持つことが大切です。

伝える内容を考えながら、紙面を確認する様子
伝える内容と、届ける仕組み。その両方を考える。

OUR APPROACH

社長の想いが、
一人ひとりの仕事に
つながる仕組みを。

私たちfeelingsが提案するのは、組織全体で社員のモチベーションを育てるための、情報共有の仕組みづくりです。

経営陣がなぜその方針を選んだのか。どんな未来を目指しているのか。そして、その中で社員の仕事がどう役立っているのか。

そのつながりが見えるよう、想いを届け、理解を深め、日々の対話につながる環境を考えます。

社員に「もっと意欲を」と求めるとき、
意欲が育つ環境も、
一緒につくっていく。

想いが見える

会社が大切にすることを知る

理由が分かる

方針と自分の仕事がつながる

関わりたくなる

自分にもできることを考える

FROM WORDS TO EVERYDAY ACTION

では、日々のやりとりは
どう変えて
いけるでしょうか。

大きな理念も、目の前の仕事とつながって初めて身近になる。
ここでは、伝え方を見直す場面を具体的に描いてみます。

以下は変化を考えるための例です。実際の導入事例・受講成果ではありません。

SCENE 01

新しい経営方針を伝えるとき

「何をするか」に、
「なぜするか」を添える。

伝えるのが、指示だけなら
「今期は、品質をもっと高めよう。」

目標は理解できても、なぜ今それが必要なのかが見えない。社員にとっては、仕事が増える話として受け取られるかもしれません。

背景と、目指す姿まで共有すると
「お客様が安心して任せられる。
そんな会社にしたいから。」

お客様から寄せられた声や、会社が守りたい価値も一緒に伝える。方針と現場の仕事を結びつけて考えるきっかけをつくります。

生み出したい会話

「それなら、私たちの工程では
ここを見直せそうです。

SCENE 02

部署同士の協力を増やしたいとき

結果の数字に、
その裏側の仕事も添える。

他部署の仕事が見えないと
「あの部署が何をしているか、
正直、よく分からない。」

共有されるのは結果や連絡事項だけ。相手の苦労や工夫が見えず、依頼が来ても、自分たちの負担として感じてしまう。

人の工夫や想いまで共有すると
「あの対応のために、
こんな準備をしてくれていたんだ。」

一つの仕事を支えた工夫や、担当者の想いを伝える。目の前の成果が、誰のどんな働きで成り立っているかを知る機会になります。

生み出したい会話

「次は、うちの部署でも
先に準備しておきます。

SCENE 03

面談で本音を聞きたいとき

面談当日だけでなく、
その前から対話の土台をつくる。

いきなり意見を求められても
「会社に、何か思うことは?」
「……特にないです。」

会社が何を考えているか分からない。意見を伝えてどうなるかも見えない。その状態では、率直な話をするのは簡単ではありません。

日頃から、会社の考えが見えると
「この前共有されていた方針、
現場ではどう感じていますか?」

事前に共有した想いを、会話の共通の入口にする。聞いた声への対応や、すぐに変えられない理由も返しながら、対話を続けます。

生み出したい会話

「実は、現場では
こうしたらよいと思っています。

一つの言葉で、すべてが変わるわけではありません。
だからこそ、伝える・聞く・応えることが続く仕組みをつくるのです。

THE TEAM YOU WANT TO BUILD

「会社が決めたこと」が、
「私たちが目指すこと」
になる。

思い描いてみてください。
経営の想いが届き、社員が自分の役割を見つけられる組織を。

社員が自分の考えを話し、互いに耳を傾ける職場のイメージ目指す職場のイメージ
01

方針説明のあとに、
前向きな質問が生まれる。

「どうせ上が決めたこと」から、「私たちには何ができるか」へ。社員が会社の方向性と自分の仕事を結びつけて考えられる状態を目指します。

02

部署を越えて、
助け合う理由が見えてくる。

互いの仕事や想いを知ることで、自分たちだけでは見えなかった全体像に気づく。共通の目的に向かって協力できる関係を育てます。

03

「この会社で、次は何をしよう」と、
社員が未来を考えられる。

会社の中での自分の役割と、これからの可能性が見える。成長意欲を支え、この会社で働き続けたいと思える環境づくりにつなげます。

経営者にとっても、
何度も一人で説明し続ける日々から、
社員と、次の一歩を話し合える日々へ。

その土台になるのが、組織全体で想いを共有する仕組みです。

MAKE IT YOUR OWN

「でも、本当にうちの会社でも
できるのだろうか。」

ここまで読んで、そう感じられたかもしれません。社員の人数も、部署の関係も、今使っている情報共有の方法も、会社によって違います。

だからこそ、まず具体的な方法を知り、自社のどこに取り入れられるかを考えてみてください。

「管理職・マネージャーの力量に頼らず、社員のモチベーションを育てる方法」。その入口となる3つの方法を、LINE登録者限定の特別動画でお伝えします。

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SPECIAL VIDEO

「やる気を上げたい」を、
「何から変えるか」へ。

特別動画を通じて、
自社の情報共有を見直すための
具体的な視点を持ち帰ってください。

01
想いを届けるために

マネージャーだけに頼らず、
経営の想いを届けるツールとは。

社員の意欲を高めるために、どんな接点をつくればよいのか。経営の想いを届けるための「たった一つのツール」と、その活用を考えるための視点を動画でお伝えします。

自社に置き換える問い経営陣の想いを、すべての社員が知る機会はありますか?

MESSAGE
02
納得と当事者意識を育てるために

会社の方針を理解し、
自分の役割を見つけてもらうには。

経営陣の意図や会社の方向性が伝わりやすくなれば、不安や誤解を減らす土台になります。方針を身近に感じ、当事者意識を持って仕事に向き合うための伝え方を考えます。

自社に置き換える問い「何をするか」と一緒に、「なぜするか」も届いていますか?

UNDERSTANDING
03
組織全体の意欲を支えるために

部署間の温度差を見直し、
成長したくなる環境をつくるには。

一部の部署や管理職の頑張りだけで終わらせず、組織全体で想いを共有する。社員が互いを知り、会社で働く意味や成長の可能性を感じられる環境づくりを考えます。

自社に置き換える問い社員は、他部署の仕事や会社の未来を知ることができていますか?

CONNECTION

一つでも気になる問いがあれば、
今の情報共有を見直すきっかけに。

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IS THIS FOR YOU?

「もっといい会社にしたい。」
その想いがある方へ。

特別なきっかけがなくても、
今、気になっていることから考え始められます。

  • 個人面談を、本音や前向きな提案が出る時間にしたい。
  • 管理職によって、情報の伝わり方や意欲に差がある。
  • 経営方針を、現場の仕事と結びつけて伝えたい。
  • 部署を越えて、同じ方向を向ける組織にしたい。
  • 社員が成長し、働き続けたいと思える会社を目指したい。

QUESTIONS & ANSWERS

登録前の疑問を、
先に解消。

特別動画は、feelingsの
公式LINEからお届けします。

Q.どのような人に向けた動画ですか?
社員の意欲や部署間の温度差、経営方針の伝わり方に課題を感じている経営者・経営幹部の方に向けた内容です。
Q.情報を伝えるだけで、社員の意欲は変わりますか?
一度発信すれば解決する、というお話ではありません。会社の想いを伝え、社員の声を聞き、その声への対応を返すことを続けるための仕組みを考えます。給与・業務負担など具体的な課題がある場合は、その実態を確認し、対応することも必要です。
Q.特別動画を見るには何が必要ですか?
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Q.動画はどこから受け取れますか?
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Q.自社のコミュニケーションについて相談できますか?
feelingsは社内報制作に加え、情報発信・情報共有の企画提案も行っています。動画をご覧になったうえで気になることがあれば、公式LINEからお声がけください。

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社員の「特にないです」で、会話を終わらせたくない。
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